ねこプラモ

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ねこを愛でながらプラモデルを作っていこうかと。 あと、その他雑感など。

 

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HGBF戦国アストレイ改造 「戦国アストレイ頑駄無・アスラ」 ~2015年11月号掲載作例~

昨日発売のホビージャパンに、私の作例「戦国アストレイ頑駄無・アスラ」が掲載されております~

今回はビルドファイターズ第1期のライバルであり友でもあるニルス君が使用していた戦国アストレイを改造。
さらにパワーアップさせてみました。
誌面上の設定としては、トライの最終回にみんなが楽しんでたお祭りバトルにニルス君が参加していた時に使う機体をイメージ!ってことになってます。

オーダーとしては、「あくまで戦国アストレイであることが大事」ということでしたので、全体のイメージはあまり変えずカラーリングもノーマルに準拠しつつの製作となっております。

というわけで、毎度おなじみの発送前特急撮影をご覧ください。
正面
IMG_18011.jpg

背面
IMG_17991.jpg

特急のため、鬼の盾がついてません。
撮って梱包し始めてから気が付いたんですが、時すでに遅し。
鬼の盾が付いた姿はホビージャパンの誌面にてご確認ください!

ちなみに塗装前にとった騎馬状態
IMG_1773.jpg
IMG_1774.jpg
結構なサイズになりました。

それでは各論に入りたいと思います。

<頭部>
ここはほとんど手を入れておりません。
IMG_1788.jpg
後ハメ加工を施したほかは、
角をとがらせたり、後頭部を延長したり。あとは頭頂部アンテナは削り落としたり。
あとは、筋を彫り込んだりくらいです。
心残りなのは、目がほとんど見えないこと。
ここはもう少し気を配ってあげればよかったなぁと思っております。
これから製作される方は、ここを見てあげるといいとおもいます。

<胴体>
セラフィムガンダムのガンダムフェイスを移植すべく、アストレイ側はいろいろとやってます。
ガンダムフェイス側はもとのダボピンを活かした作りになっているので、ポン付けできてます。
唯一やったことは顎をつけるところがないのでプラ板で裏を作ってあげているくらい。
あとは、コクピットハッチは必要な部分のみキットから分断し、こちらも塗装後に貼り付けてます。
さらに、腹の下部分で1㎜延長しています。
このへんは誌面に写真がのっておりますので、そちらをご参照いただければと思います。

<腕部>
肩の改修がメインとなります。
MGキットのサブアーム取付方法がよくできていたので、これを参考にしました。
HGのままだとあんまり肩の大袖が動かないのですよ・・・
ついでに、肩アーマーの取付方法も変更。(キットは挟み込み→肩接続軸を使ったものに)
この方法は私は好きでよくやっているのですが、理由は合わせ目が消せるからだけではなく、
肩口のふたができるから。
挟み込みだと、中身が丸見えでちょっとかっこ悪いなぁと。
顔回りをアップにすると必ず目に入るので、お勧めの工作です。
腕事態は特に手を加えておりません。

手をビルドナックルズに変えたくらい。
ちまたはビルドナックルズの甲装甲がぶ厚すぎるとの話もでていますが、私は装甲だしこんなもんでもいいんじゃないのかなぁなんて思ったのでそのまま使っています。
このへんも誌面にて~

<腰部>
テールスタビライザーを加工したと記事に書いてありますが、これ、やらなくてもいいかも・・・
IMG_1787.jpg
まず可動工作をして、そのあとウマ用マウントパーツを検討した結果、乗れちゃった。
でも後ろから見たときに太ましい感じでかっこいいからアリということで。

サイドアーマーは、刀を4本持たせるためにキットのが使えず、セラフィムのものを加工して使っています。
IMG_1782.jpg
たしか、上部を4㎜くらいプラ板貼り付けて延長してます。
で、本体への接続部はキットのものを移植し、裏側につけたビームサーベルホルダーは、余剰パーツになっているアストレイの脛パーツを不要部分を切断して使っています。
このパーツにある接続用ガイドの幅がビームサーベルの幅とビッタシ一緒で、特に加工なく保持できます。
表面についてる刀のマウントはプラ板の組み合わせそれっぽくでっち上げ。

<脚部>
まずバランスを整えるため、太ももと股関節の間で4㎜延長しました。
ただのプラ板スペーサーではさみしいので、後ろ側に市販パーツを貼り付けています。
IMG_1786.jpg

次は今回の目玉でもある隠し腕。
アストレイの上腕部をそのままくっつけてます。
IMG_1792.jpg
このパーツがちょうどへこんでくれているので、大きな加工をしなくてもラインになじんでくれました。
アームはパワードアームズパワーダーのものを加工してます。
あと、隠し腕をつけるために元々あった装甲を切り落としたため関節部が丸見えになっちゃいますので、
プラ板をつかって蓋をつけてます。

<武器>
戦国アストレイ付属の刀を4本準備したのと、騎馬の時に使う薙刀を製作。
薙刀は祭ウェポンの矛を改造してつくってます。
IMG_1790.jpg
刃は、プラ板の1.5㎜か2㎜からの削り出しで製作。
柄はウェーブのブラパイプを使ってます。

<バックパック>
マガノイクタチを使ってます。
ここはストレートで、とがらせるところをとがらせたくらいです。
IMG_1794.jpg

<風雲再起>
合わせ目消しをしたり、足は後ハメしたり。
それ以外では、マウント用ジョイントパーツを接続できるようにポリキャップを仕込んだりしてるくらいです。
大変ですが、出来上がるとかっこいいですよ。ウマ。

<塗装>
誌面のとおりで、とくに何にもしてません。。。
あえて言えば、頭の塗り分け部のグレーはエナメルでやってます。
あとは、体に入っている墨は、場所によっては(くるぶしとか)赤で入れてます。
風雲再起もおんなじ感じでやってます。



以上戦国アストレイ頑駄無・アスラの補足記事になります。

最終的にはトライアルフィールドまで使えるようになるという、チート仕様になっちゃいました。
こいつでニルス君がセイ君にリベンジできればいいなぁ。
 
 

TgT夏祭り ~小諸で飲み会やります~

毎年恒例、夏になるとやってるTgT主催の飲み会やります。

日時:8/8 18;00~
場所:小諸駅周辺のどこかの飲み屋さん。
    2次会はそのまま別会場にて、深夜まで。

来たい!という方がいらっしゃいましたら、このブログにメールアドレスを書いた鍵コメントをいただくか、
TwitterにDMを送ってもらえればを思います。
応募締め切りは7/20ごろを予定していますので、それまでにお願いいたします~

遠慮なくお声掛けください!!
 
 

LBX HF アキレス改造 「アキレス・ディード(アラタ専用カラー)」撮り直しました ~2013年12月号掲載作例~

ようやく時間がとれたので、編集部から帰ってきたディードの撮り直しをしてみました。
ついでに当時はやってなかった補足などをしたいと思います。
ただ、ずいぶんと昔の話なので、記憶があいまいなところがあります。
詳細についてはご容赦を。

ちなみに、よーくみたらパーツが一個破損してました。
が、どこで壊れたのかさっぱりわからないという・・・
まぁ、仕方ない。いつか壊れるってもんです。

そこは見ないで行きましょう!
IMG_111388.jpg

まずは全体図を
正面
IMG_1375.jpg
背面
IMG_1376.jpg

HFでディードが出てしまった今となってはちょっとアレな感じになりますが、当時の自分としてはよく頑張ったと思います。
ただ、技術不足からダメダメなところが満載。

まぁ、塗ればそこそこな感じになるよ。という例してみてただければ・・・

なお、この作例は

に載っています。
これの補足して考えていただければと思います。

<頭部>
無印ディードの頭を使っているのですが、なかなかに後ハメががめんどくさい形状で苦労してます。
IMG_9885_20150628131152e57.jpg
中身をすべてくりぬいてくっつけてますが、接続強度が落ちてしまいました。
だから結構首はプラプラです。

<胴体>
アキレスのパーツに強引にくっつけてるんですが、メンタム塗って、ポリパテを盛ったパーツを押し付けて、硬化後剥がして整形。を繰り返してます。
IMG_9898.jpg

<腕部>
腕も胴体同様ポリパテ盛り削りで作成してます。
あとは、右手人差し指をなんかの指に置き換えて、トリガーを引くような感じにしてます。
IMG_9893.jpg
あんまりわかんないですけどね。

<腰部>
HFアキレスのものに、無理やりディードのをくっつけてます。
前後アーマーはいいんですが、横は幅が足りないんで延長してます。

裏側はポリパテで埋めてます。
IMG_9900.jpg
IMG_9901.jpg
IMG_9902.jpg


<脚部>
ここもポリパテ盛り削りでマッチングさせてます。
IMG_9913.jpg
ただ、そのままくっつけるとちょっとボリュームが足りないので、プラ板で延長してました。

<武器等>
ダークシューターはストレートです。シールドはいろいろとやってました。
IMG_9908.jpg
IMG_9912.jpg
ノーマルだと貧弱だったのでこんなことに。

<塗装>
この作例で一番の見どころは、自分としては塗装になります。

稲妻パターンは当初シールでやる予定だったのですが、無印ディード用だったためサイズが合わず。
仕方ないので塗装で。となりました。

やり方は複雑ではなく
まず稲妻パターンの色を塗り、そこに細切りしたマスキングテープを稲妻っぽく貼り付けていきます。
IMG_9937.jpg

その上にメタリックレッドを塗り
IMG_9938.jpg

クリアブラックでグラデーションを付けてからマスキングテープを剥がすと出来上がり。
IMG_9940.jpg

技術はいらないです。いるのは根気と時間です。
でもやってるうちに慣れてくるのでそれほどつらくもないですよ。



いまさらですが、デビュー作であるアキレスディードの解説文を書いてみました。
なんだかんだで好きなんですよ。これ。
作ってよかったなぁと、今でも思います。

初心新たにこれからも頑張らないと!
 
 

HGマックナイフ改造 「ブラックマック」 ~2015年8月号掲載作例~

本日発売のホビージャパンに、私の作例が掲載されております。

今回は、傑作キット マックナイフを改造して作った「ブラックマック」になります。
そのままでも十分かっこいいのですが、カラーリングが変わりシールドが追加されたりとさらにかっこよさアップ!
今回は、デザイナーさんからいただいた設定画に近づけるためにいろいろと改造しております。

発送前に急いで撮った写真から紹介。
正面
IMG_10971.jpg

背面
IMG_10973.jpg

今回、マックナイフに追加したのは下記の部品
・カットシーのシールド
・ウーシァ用ライフル
・フォトンボム

本体は、キットのまま・・・
では終わらず、当初の予定よりずいぶんと手を入れております。

<頭部>
キットはスリムな造形になっていますが、設定画は結構丸いのでそれの再現を目指しました。
曲率が違うので本当はイチから作るべきなんですが、いろいろと大変なのでキットを改造。
眉間の合わせ目消しの際に、ハの字で接着してあげればできます。
後頭部側は、キットだと面がありますが、設定画ではストンとなくなっているので削り込みにて再現。
上記加工をすると耳がつかないので、真鍮線接続に変えてます。
あとは、ひさし部分にもプラ板を貼って目つきを悪くしたり、頬宛ての部分にもプラ板を貼って高さを調整したりと細々やってます。

<胴体>
胸部装甲を前後割りから左右割りに変えてます。
あとは、可動範囲を拡大するため、中身の干渉部を削ってます。
削ったのは、2か所。
1つは、首の前のところ。結構削っているので、かなり下を向けます。
もう1つは、胴体内。ボディ側もポリキャップ側もやってます。
おかげで前かがみが楽ちん。頑張れば足元が見えるくらいいけます。たしか。

ただ、後ろから見ると隙間が空いて残念な感じです・・・
でも、そのおかげで96P右下のカットが撮れたと思うので満足です~(^^)/

<腕部>
後ハメですが、ラインチゼルでえっちらおっちらやりました。
「急がば回れ」でやりましょう。
手首の所にあるバルカンは、基ディテールが斜め上方向に銃口が向いていたので、前に向けるようにしました。
使った部品はHi-QパーツのEZガンマズルの1.3か1.5。どっちだったか忘れました・・・

用意した手は、ノーマルも指の間を切って水かきをなくしたりしてます。
表情を付けた手は、曲げたいところに切り込みを入れてちょっとずつ曲げていきます。で、気持ちのいい角度になったら瞬着流し込んで固定。
武器持ち手はキットの物を改造して使う予定だったのですが、時間と技術と技術の都合からビルダーズパーツを使用しました。
あんまり違和感がない(自己申告)から大丈夫だと思います。手首関節はキットを使っているので、それ以外の手への組み替えも簡単です。
さらに当初の予定ではフォトンボムを持った手も作る予定だったのですが、時間と時間と技術と技術の都合から見送りとしました。

<腰部>
足を長くした影響もあり、若干股関節幅を広げてます。
あと、フォトンミサイルのハッチの開閉機構はキットのままとなってます。
ここは朱凰さんの作例が正解だと思いますので、MGをご参考ください。
私はめんどくさかったのでスルーしました・・・
ちなみにキットのままだと上手く締まりませんので、ぴったり閉まるように調整はしてます。
それ以外はそれほど書くことがないです。

<脚部>
ここに時間を取られました。
設定画とキットでは結構違っていて、思ったようなラインが出ていません。
それを再現しようとしたら、誌面の通りとなりました。
IMG_0903.jpg
幅ましはお勧めですが、私のはガッタガタな幅ましなのでマネしないことを推奨します。

ふくらはぎのバーニアは幅ましの影響でキットのものが使えなくなったので、プラ板で新造しました。
キット幅ましより時間がかからないので、こちらをお勧めします。
IMG_0901.jpg

内ふくらはぎのグレネードはプラ棒削り出しです。
送ってからはみ出しすぎなのに気が付きました・・・

あとはかかと側の裏側もスリットプラ板を貼ってディテールアップ。全く見えませんが。

<武器等>
まず、シールドユニットから。
誌面にある詰めた一か所とは、シールドから見て2個目です。
ここのところを確か5㎜くらい縮めたと思います。
見ての通りアームの接続方式が設定画と違っています。
ここは本当に心残りで、ものすごく残念です。
みなさんはしっかり再現してあげてください。

ウーシァ用ライフルは、プラ板箱組で作ってます。
IMG_0953_2015062520161449b.jpg
作り方は、箱組したベースにプラ板を貼り付けるという方式で、0.3㎜のプラ板をプロッターで切り出して貼ってます。
こうすることで、ディティールの左右対称が簡単に出ます。
グリップも同じように作ったのですが、ビルダーズパーツハンドとの相性がいまいちだったので、ジム改のマシンガンのを使いました。

対艦用フォトンボムは、複製した基部にプラ板の蓋を貼り付けてます。
IMG_0958.jpg
一か所蛍光グリーンで塗る必要があったので、こういう方法をとりました。
が、今になって思えば、そこだけ筆塗りすればよかったんじゃ・・・?って思います。
シールドへの接続に使っている磁石は、モデラーの味方ダイソーさんのです。

<塗装>
今回の作例の数少ない目玉の一つ。
IMG_10972.jpg
オオカミマークの再現です!
塗装でやってます。
ちょっと熊っぽいのが残念ですが、オオカミとしてみていただければ。

やり方は、まずφ10㎜でマスキングテープを切り出し、外側をシールドに貼る。
次にもう一回φ10㎜でマスキングテープを切り出して、そこに絵を描いてそれに沿って切り抜く。
で、切り抜いたものをシールドに貼ってあるマスキングテープ円の真ん中に貼れば終わり。
シールドは比較的簡単にできるので、やってみてください~

同じデザインのマークが肩にも必要なので、こっちも同じやり方でやってます。
ただ、こっちφ5㎜しかないんですよ。かなり難しかったです。
シールドの5倍以上難しい(当社調べ)です。

あとは、全身にあるスリットに蛍光グリーンを塗ってます。
デザイン画にはなかったのですが、真っ黒な機体なのであったほうが見栄えがいいかと思ったのでやってます。
自分ではやってよかったと思ったのですが、みなさんはどうでしょうか?



以上ブラックマックの補足でした。

デザイン画がものすごくかっこよくて、担当さんからお話をいただいたときにすぐに飛びついてしまいました。
で、作ってみてやっぱりかっこいいなぁと。
誌面でも書いてある通り、簡単に再現できると思います。
かっこいい!って思ったら、ぜひ再現してあげてください。

やっぱりマックナイフ、いいキットですよ(^^)/~~~
 
 

PC復活! ~原因はメモリの故障~

しばらくブログの更新が滞っておりました。
ひとつはお仕事が入っていたということもあったのですが、
一番の理由はPCが故障していて起動しなくなったため。

ちょっと前からエラー表示が出まくったり再起動に失敗したりと絶不調で
ある時を境にさっぱり起動しなくなってしまいました。
かなり古いPCなので買い替えも検討したのですが、
あと少し頑張ればWindows 10プリインストールPCが買えるわけで。

ダメ元で修理することにしました。

いろいろ調べた結果、マザーかメモリが壊れたという結論に行き着きまして、
マザーだったら買い替え決定。メモリだったら交換で大丈夫。
ただ、どちらがダメなのかの判断がつかず困っておりました。

でも悩んでいても仕方ないので、あきらめてメモリを載せ替えたらなんとか起動に成功!
これでまだまだ使えそうです~

ただ、動作テスト中に不用意に再起動をかけたところ、ブート領域が壊れ起動不可能な状況になり、
結局OSの再インストールをする羽目になりました。
次からは気を付けないと・・・

さて、これでようやく信州うえだ模型交流会の記事が書ける!
 
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Ryunz(りゅんず)

Author:Ryunz(りゅんず)
6匹の猫と暮らしつつ、
3匹の猫にお空から見守られつつ、
ついでに野良猫にも見守られつつ
プラモデルを作りつつ、
思ったことも書いていくようなブログです。

2013年11月号よりHJにてライターとして活動開始。
力の限りガンバリマス!!!

また、製作代行も承ります。お気軽にお問い合わせください!
問い合わせ方はどの記事でも構いませんので、非公開コメントをいただければと思います。

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