ねこプラモ

ねこプラモ

ねこを愛でながらプラモデルを作っていこうかと。 あと、その他雑感など。

 

TgT夏祭り ~小諸で飲み会やります~

毎年恒例、夏になるとやってるTgT主催の飲み会やります。

日時:8/8 18;00~
場所:小諸駅周辺のどこかの飲み屋さん。
    2次会はそのまま別会場にて、深夜まで。

来たい!という方がいらっしゃいましたら、このブログにメールアドレスを書いた鍵コメントをいただくか、
TwitterにDMを送ってもらえればを思います。
応募締め切りは7/20ごろを予定していますので、それまでにお願いいたします~

遠慮なくお声掛けください!!
 
 

LBX HF アキレス改造 「アキレス・ディード(アラタ専用カラー)」撮り直しました ~2013年12月号掲載作例~

ようやく時間がとれたので、編集部から帰ってきたディードの撮り直しをしてみました。
ついでに当時はやってなかった補足などをしたいと思います。
ただ、ずいぶんと昔の話なので、記憶があいまいなところがあります。
詳細についてはご容赦を。

ちなみに、よーくみたらパーツが一個破損してました。
が、どこで壊れたのかさっぱりわからないという・・・
まぁ、仕方ない。いつか壊れるってもんです。

そこは見ないで行きましょう!
IMG_111388.jpg

まずは全体図を
正面
IMG_1375.jpg
背面
IMG_1376.jpg

HFでディードが出てしまった今となってはちょっとアレな感じになりますが、当時の自分としてはよく頑張ったと思います。
ただ、技術不足からダメダメなところが満載。

まぁ、塗ればそこそこな感じになるよ。という例してみてただければ・・・

なお、この作例は

に載っています。
これの補足して考えていただければと思います。

<頭部>
無印ディードの頭を使っているのですが、なかなかに後ハメががめんどくさい形状で苦労してます。
IMG_9885_20150628131152e57.jpg
中身をすべてくりぬいてくっつけてますが、接続強度が落ちてしまいました。
だから結構首はプラプラです。

<胴体>
アキレスのパーツに強引にくっつけてるんですが、メンタム塗って、ポリパテを盛ったパーツを押し付けて、硬化後剥がして整形。を繰り返してます。
IMG_9898.jpg

<腕部>
腕も胴体同様ポリパテ盛り削りで作成してます。
あとは、右手人差し指をなんかの指に置き換えて、トリガーを引くような感じにしてます。
IMG_9893.jpg
あんまりわかんないですけどね。

<腰部>
HFアキレスのものに、無理やりディードのをくっつけてます。
前後アーマーはいいんですが、横は幅が足りないんで延長してます。

裏側はポリパテで埋めてます。
IMG_9900.jpg
IMG_9901.jpg
IMG_9902.jpg


<脚部>
ここもポリパテ盛り削りでマッチングさせてます。
IMG_9913.jpg
ただ、そのままくっつけるとちょっとボリュームが足りないので、プラ板で延長してました。

<武器等>
ダークシューターはストレートです。シールドはいろいろとやってました。
IMG_9908.jpg
IMG_9912.jpg
ノーマルだと貧弱だったのでこんなことに。

<塗装>
この作例で一番の見どころは、自分としては塗装になります。

稲妻パターンは当初シールでやる予定だったのですが、無印ディード用だったためサイズが合わず。
仕方ないので塗装で。となりました。

やり方は複雑ではなく
まず稲妻パターンの色を塗り、そこに細切りしたマスキングテープを稲妻っぽく貼り付けていきます。
IMG_9937.jpg

その上にメタリックレッドを塗り
IMG_9938.jpg

クリアブラックでグラデーションを付けてからマスキングテープを剥がすと出来上がり。
IMG_9940.jpg

技術はいらないです。いるのは根気と時間です。
でもやってるうちに慣れてくるのでそれほどつらくもないですよ。



いまさらですが、デビュー作であるアキレスディードの解説文を書いてみました。
なんだかんだで好きなんですよ。これ。
作ってよかったなぁと、今でも思います。

初心新たにこれからも頑張らないと!
 
 

HGマックナイフ改造 「ブラックマック」 ~2015年8月号掲載作例~

本日発売のホビージャパンに、私の作例が掲載されております。

今回は、傑作キット マックナイフを改造して作った「ブラックマック」になります。
そのままでも十分かっこいいのですが、カラーリングが変わりシールドが追加されたりとさらにかっこよさアップ!
今回は、デザイナーさんからいただいた設定画に近づけるためにいろいろと改造しております。

発送前に急いで撮った写真から紹介。
正面
IMG_10971.jpg

背面
IMG_10973.jpg

今回、マックナイフに追加したのは下記の部品
・カットシーのシールド
・ウーシァ用ライフル
・フォトンボム

本体は、キットのまま・・・
では終わらず、当初の予定よりずいぶんと手を入れております。

<頭部>
キットはスリムな造形になっていますが、設定画は結構丸いのでそれの再現を目指しました。
曲率が違うので本当はイチから作るべきなんですが、いろいろと大変なのでキットを改造。
眉間の合わせ目消しの際に、ハの字で接着してあげればできます。
後頭部側は、キットだと面がありますが、設定画ではストンとなくなっているので削り込みにて再現。
上記加工をすると耳がつかないので、真鍮線接続に変えてます。
あとは、ひさし部分にもプラ板を貼って目つきを悪くしたり、頬宛ての部分にもプラ板を貼って高さを調整したりと細々やってます。

<胴体>
胸部装甲を前後割りから左右割りに変えてます。
あとは、可動範囲を拡大するため、中身の干渉部を削ってます。
削ったのは、2か所。
1つは、首の前のところ。結構削っているので、かなり下を向けます。
もう1つは、胴体内。ボディ側もポリキャップ側もやってます。
おかげで前かがみが楽ちん。頑張れば足元が見えるくらいいけます。たしか。

ただ、後ろから見ると隙間が空いて残念な感じです・・・
でも、そのおかげで96P右下のカットが撮れたと思うので満足です~(^^)/

<腕部>
後ハメですが、ラインチゼルでえっちらおっちらやりました。
「急がば回れ」でやりましょう。
手首の所にあるバルカンは、基ディテールが斜め上方向に銃口が向いていたので、前に向けるようにしました。
使った部品はHi-QパーツのEZガンマズルの1.3か1.5。どっちだったか忘れました・・・

用意した手は、ノーマルも指の間を切って水かきをなくしたりしてます。
表情を付けた手は、曲げたいところに切り込みを入れてちょっとずつ曲げていきます。で、気持ちのいい角度になったら瞬着流し込んで固定。
武器持ち手はキットの物を改造して使う予定だったのですが、時間と技術と技術の都合からビルダーズパーツを使用しました。
あんまり違和感がない(自己申告)から大丈夫だと思います。手首関節はキットを使っているので、それ以外の手への組み替えも簡単です。
さらに当初の予定ではフォトンボムを持った手も作る予定だったのですが、時間と時間と技術と技術の都合から見送りとしました。

<腰部>
足を長くした影響もあり、若干股関節幅を広げてます。
あと、フォトンミサイルのハッチの開閉機構はキットのままとなってます。
ここは朱凰さんの作例が正解だと思いますので、MGをご参考ください。
私はめんどくさかったのでスルーしました・・・
ちなみにキットのままだと上手く締まりませんので、ぴったり閉まるように調整はしてます。
それ以外はそれほど書くことがないです。

<脚部>
ここに時間を取られました。
設定画とキットでは結構違っていて、思ったようなラインが出ていません。
それを再現しようとしたら、誌面の通りとなりました。
IMG_0903.jpg
幅ましはお勧めですが、私のはガッタガタな幅ましなのでマネしないことを推奨します。

ふくらはぎのバーニアは幅ましの影響でキットのものが使えなくなったので、プラ板で新造しました。
キット幅ましより時間がかからないので、こちらをお勧めします。
IMG_0901.jpg

内ふくらはぎのグレネードはプラ棒削り出しです。
送ってからはみ出しすぎなのに気が付きました・・・

あとはかかと側の裏側もスリットプラ板を貼ってディテールアップ。全く見えませんが。

<武器等>
まず、シールドユニットから。
誌面にある詰めた一か所とは、シールドから見て2個目です。
ここのところを確か5㎜くらい縮めたと思います。
見ての通りアームの接続方式が設定画と違っています。
ここは本当に心残りで、ものすごく残念です。
みなさんはしっかり再現してあげてください。

ウーシァ用ライフルは、プラ板箱組で作ってます。
IMG_0953_2015062520161449b.jpg
作り方は、箱組したベースにプラ板を貼り付けるという方式で、0.3㎜のプラ板をプロッターで切り出して貼ってます。
こうすることで、ディティールの左右対称が簡単に出ます。
グリップも同じように作ったのですが、ビルダーズパーツハンドとの相性がいまいちだったので、ジム改のマシンガンのを使いました。

対艦用フォトンボムは、複製した基部にプラ板の蓋を貼り付けてます。
IMG_0958.jpg
一か所蛍光グリーンで塗る必要があったので、こういう方法をとりました。
が、今になって思えば、そこだけ筆塗りすればよかったんじゃ・・・?って思います。
シールドへの接続に使っている磁石は、モデラーの味方ダイソーさんのです。

<塗装>
今回の作例の数少ない目玉の一つ。
IMG_10972.jpg
オオカミマークの再現です!
塗装でやってます。
ちょっと熊っぽいのが残念ですが、オオカミとしてみていただければ。

やり方は、まずφ10㎜でマスキングテープを切り出し、外側をシールドに貼る。
次にもう一回φ10㎜でマスキングテープを切り出して、そこに絵を描いてそれに沿って切り抜く。
で、切り抜いたものをシールドに貼ってあるマスキングテープ円の真ん中に貼れば終わり。
シールドは比較的簡単にできるので、やってみてください~

同じデザインのマークが肩にも必要なので、こっちも同じやり方でやってます。
ただ、こっちφ5㎜しかないんですよ。かなり難しかったです。
シールドの5倍以上難しい(当社調べ)です。

あとは、全身にあるスリットに蛍光グリーンを塗ってます。
デザイン画にはなかったのですが、真っ黒な機体なのであったほうが見栄えがいいかと思ったのでやってます。
自分ではやってよかったと思ったのですが、みなさんはどうでしょうか?



以上ブラックマックの補足でした。

デザイン画がものすごくかっこよくて、担当さんからお話をいただいたときにすぐに飛びついてしまいました。
で、作ってみてやっぱりかっこいいなぁと。
誌面でも書いてある通り、簡単に再現できると思います。
かっこいい!って思ったら、ぜひ再現してあげてください。

やっぱりマックナイフ、いいキットですよ(^^)/~~~
 
 

PC復活! ~原因はメモリの故障~

しばらくブログの更新が滞っておりました。
ひとつはお仕事が入っていたということもあったのですが、
一番の理由はPCが故障していて起動しなくなったため。

ちょっと前からエラー表示が出まくったり再起動に失敗したりと絶不調で
ある時を境にさっぱり起動しなくなってしまいました。
かなり古いPCなので買い替えも検討したのですが、
あと少し頑張ればWindows 10プリインストールPCが買えるわけで。

ダメ元で修理することにしました。

いろいろ調べた結果、マザーかメモリが壊れたという結論に行き着きまして、
マザーだったら買い替え決定。メモリだったら交換で大丈夫。
ただ、どちらがダメなのかの判断がつかず困っておりました。

でも悩んでいても仕方ないので、あきらめてメモリを載せ替えたらなんとか起動に成功!
これでまだまだ使えそうです~

ただ、動作テスト中に不用意に再起動をかけたところ、ブート領域が壊れ起動不可能な状況になり、
結局OSの再インストールをする羽目になりました。
次からは気を付けないと・・・

さて、これでようやく信州うえだ模型交流会の記事が書ける!
 
 

HGUC RX-80PR ペイルライダー(陸戦重装備仕様) ~2015年6月号掲載作例~

本日発売のホビージャパンに私の作例が掲載されております。

今回のお題はHGUC ペイルライダー。
当初ゲームのオマケとして生を受け、その後お蔵入りギリギリまで追い込まれたもののプレミアムバンダイにてパワーアップして復活した不死鳥のようなキットです。

毎回発送前に組立テストをしているのですが、その際に撮った写真から掲載したいと思います。
正面
IMG_0417.jpg

背面
IMG_0420.jpg

前回のEz-SRと同様コンパチなんですが、今回のはモード違い。
基本は通常モードをベースに、HADESモードもできる限り再現してみました。
ただ、HADESモードの写真は撮ってないのでぜひ本誌をご確認ください。

HADESモードを再現する場合は、どうしても2つキットが必要になります。
無理しないでどちらか固定したほうがいいかなぁと思います。

<頭部>
マスク部分が分割されていなかったり頬にダクトがくっついていたりしてますので、
そこらへんの境目はキッチリと掘り込んで分割されているように見せています。

てっぺんのアンテナはフラッグを切り落として見栄えをよくしつつ、
後ハメができるように干渉部を切除。
キット初見時は目が奥まっているように見えたので前に出そうかと思ったのですが、
時間が回らず実装できていません。
アイシールドも分厚いなぁと思ったのですが、これも時間が・・・

<胴体>
整形がしやすいようコクピットハッチを別パーツ化してますが、これはジムスナイパーⅡとかでも有効な加工です。
ダクト内のパーツに接続用のピンが出ているので、切り落としてもコクピットハッチの設置位置に困ることはありませんのでご安心を。
切り落とす際は、ダクト側を大事に。ハッチ側の方が修正が楽です。
ハッチ上部にプラ板を貼ってますが、キットのままだとちょっと張り出しが弱かったので。
設定画に近づけたつもりでいますが、好みの問題なので参考程度に。

首の位置を後ろ側にずらしていますが、やり方はキットパーツの受けを含む不要部分を削り落としダイソー編み棒のたしか5.5㎜の輪切りを埋め込んでます。
首の位置は顎の位置に繋がり、その流れが立ち姿に影響してくると思います。
できる限りこだわってあげると、気持ちいい立ち姿になるかと。

<腕部>
まず一番気になったのがAGE-1と同じ方式のひじ関節で、このままでは設定画と大きく違います。
そこでもっとも近そうだったジムスナイパーⅡのひじ関節を移植。
IMG_0252.jpg
関節以外はキットの物を使用していますが、接続方式が違うため綺麗にはつきません。
上腕は、関節の方が若干横幅が大きいので削り込み、最終的には接着してます。
下腕は、キットの干渉部分を削り落として位置出し。関節も不要部分を切除しつつ一部にはプラ板を貼って接着代を確保し、最終的にはこちらも接着しています。
下腕装甲は金型の影響から設定画と形状が大きく違うためかなり悩んだのですが、キットの形状を整えることで落としどころを見つけました。
技術があれば作り直したのですが・・・(T_T)
ビームサーベルを握っている手はビルダーズパーツの武器持ち手を改造してます。
人差し指を切り落とし角度調整後接着。親指と中指は切り離してそれぞれ接着。
角度調整をするときは、サーベルを握らせつつ現物合せが簡単かつ確実だと思います。

あと、肩の側面のパーツは切り離して塗り分け後再接着してますが、これは横から見た時に一体成型なのが丸見えの為です。
細かい話ですが、こういうところに力をかけてあげると見栄えがよくなる。かも。

<腰部>
HADESモードの再現ですが、フロントアーマーやリアアーマーをまるまる差し替えできればよかったのですが、パーツが足りずに断念してます。
ただ、今回私がやったやり方は、塗り分けも楽になりますのでモード固定の場合でも有用だと思います。

<脚部>
足組2㎜短縮と説明していますが、
IMG_0278_2015042515341681f.jpg
ここで縮めてます。
また、足首関節を短縮する際、アンクルアーマーと脛のラインがつながるようにボールの位置を若干前に移動させています。
そのため若干前側への可動範囲が狭くなっていますが、気にするほどでもないかぁと思っています。
誌面でもしっかりポーズ取ってますので~

<武器等>
ビームサーベルはパーティングラインを消してます。
このキットに付属しているマシンガンは引き金がありません。
おそらく付属の握り手に武器持ち手がないためだと思われますが、引き金がないと少々さびしい・・・
というわけで、プラ板で引き金作ってくっつけてます。
作り方は1㎜プラ板にピンバイスで穴をあけ、その一部を切り取れば出来上がり。
トリガーガードを付けるとさらにそれっぽくなるのですが、握り手の脱着がめんどくさくなるのでお勧めしません。
やる場合は握り手ごと固定がいいと思います。

<塗装>
色イメージは初期画稿とパッケージ画稿の間を狙ってます。
双方が結構離れてまして(初期画稿はティターンズに近いくらい)、結構悩みました。

<未実装武装>
時間が多くもらえたのでこの際だから空間戦闘仕様も実現しようとしましたが、時間や技術や技術が足りず断念してます。
ただ装備そのものはガンダム5号機と同じものなので、そちらを参考にすれば製作することは可能です。
追加パーツは下記の通り。
ジャイアントガトリングガン×1
給弾ベルト×26(MGを参考に。作ったサイズにより必要数は変わります)
ドラムマガジン×1
ドラムマガジンマウント×1
肩の追加装甲×左右
追加スラスター×左右
プロペラントタンク×左右
だけです。ほーら簡単。


以上ペイルライダーの補足でした。
肩の接続方法や肩アーマーの取り付け方法。足首関節の採用など意欲的なキット構成だと思います。
ただ、元デザインのせいで塗り分けがきついのも事実。
自分の好きに塗った方が簡単に楽しめると思いますので、ぜひぽちっとしちゃってくださいw

ただ、武器マウントの形状を見ると、空間戦闘仕様も考えているようにも見えます。
今回のが売れたら、空間戦闘仕様の一般販売もあるかもしれませんよ。。。

ではー(^-^)

 
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Ryunz(りゅんず)

Author:Ryunz(りゅんず)
6匹の猫と暮らしつつ、
3匹の猫にお空から見守られつつ、
ついでに野良猫にも見守られつつ
プラモデルを作りつつ、
思ったことも書いていくようなブログです。

2013年11月号よりHJにてライターとして活動開始。
力の限りガンバリマス!!!

また、製作代行も承ります。お気軽にお問い合わせください!
問い合わせ方はどの記事でも構いませんので、非公開コメントをいただければと思います。

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